【英語学習 Metaverse】MetaのHorizon Wordsもメタバースではない 「ウォールドガーデン」のひとつに過ぎないのだ。

Pモンスターハンターダブルクロス
著者:副業の宮殿|製造業に携わる現役エンジニア。技術士試験対策書籍をKindleで複数出版。技術ブログ「副業の宮殿」にて製造業DX・AI活用の情報を発信中。

【英語学習 Metaverse】メタバース戦略

開発者向けのメッセージとしては具体性と説得力に欠け、消費者向けのメッセージとしては魅力に欠ける
VR/ARグラスがもたらすだろう新しい市場・ライフスタイルでは、消費者にとって魅力的な「コンテンツ」が鍵を握ります。

Meta が何をやろうと、一社に支配されないオープンなメタバースなどは作られず、Fortnite、Roblox、Minecraft のような、一つのアプリとユーザー認証で完結している(狭義での)メタバースが乱立し、ユーザーを奪い合うことになことは明らかです。

MetaのHorizon Wordsも、結局のところは、そのレイヤーで戦うしかないのは明らかで、それらすべてを包含したプラットフォームになるのは、どう考えても無理です。
それはメタバースではない。広いデジタル世界から閉ざされた自己完結型のオンライン環境を指す由緒正しい技術用語である「ウォールドガーデン」のひとつに過ぎないのだ。

<おすすめ記事>

【科学が証明】第二言語習得論 このおすすめの学習ツールで英語をマスターする
【株式投資でマネーマシンを作る】管理人のポートフォリオ・スペック
(管理人は米国株式に投資をしているので、英語学習をするようになりました。勉強をする意義があると継続できるし、苦痛が少なくて済むとおもいます)

テスラの蓄電池(パワーウォール)について

“Play-to-earn”ゲームはポンジスキームだ!!!

あわせて読みたい

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次