著者:副業の宮殿|製造業に携わる現役エンジニア。技術士試験対策書籍をKindleで複数出版。技術ブログ「副業の宮殿」にて製造業DX・AI活用の情報を発信中。
モールの応力円は下記式となる。 $(σ_x^{ ’ }-\frac{σ_x+σ_y}{ 2 })^{ 2 }+τ^{ 2 }_{x^{ ’ }y^{ ’ }}=\frac{ 1 }{ 4 }(σ_x-σ_y)^{2}++τ^{ 2 }_{xy}$ ねじりの場合、せん断応力のみが作用する事(σ成分が0)を考慮すると、原点を中心とした円となる。 [解答]① 参考 ねじりモーメントを受ける丸棒のモールの応力円 第6回 モールの応力円

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