Aタイプと思って甘く見ていた… シェイクⅢ SIDE-A

よつぎ
著者:副業の宮殿|製造業に携わる現役エンジニア。技術士試験対策書籍をKindleで複数出版。技術ブログ「副業の宮殿」にて製造業DX・AI活用の情報を発信中。

今回は長野県飯田市のオーギヤ飯田店で

「シェイクⅢ SIDE-A」の実践を行いました。

 

 

当日は平日の昼頃からの実践で、

店内稼働率は50%程でした。

 

比較的ゆっくりと台を選んでいると、

新台で導入された「シェイクⅢ SIDE-A」が空いていたので、この台を打つことに決めました。

 

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実践を開始してすぐに、スイカからSIDE-Bボーナスに当選。

 

 

好スタートを切ったと思われたのですが…

それからのグラフは正に滑り台同然で、ゲーム数はあっという間にハマり、

どんなレア役も意味をなしていませんでした。

 

 

1000ゲームの大台を突破し、青天井の恐怖に耐えながら打っていると、

ようやくスイカからSIDE-Bボーナスに当選しました。

 

 

ここでやめておけば良かったのですが、ARTタイプの良いイメージと、

「絶対に出してやる」という負けん気が相まって、続行することを選択してしまいました。

が、やはりアリ地獄からの脱出は不可能で、またもや1000ゲーム付近まで連れていかれてしました。

 

ブラッド星2

 

そして私の心と財布の中身は限界を迎え、

956ゲームで強制終了となりました。

 

 

最終結果は、投資2500枚の回収0枚で、差枚がマイナス2500枚でした。

Aタイプでまったりと…なんて考えていたのに、

終わってみれば目も当てられない大敗…
自分のヒキの弱さを恨む実践となりました。

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