中田敦彦流お金の授業から学んだ富裕層になるための方法 マネーマシンの作り方を実践してみた

サバクトビバッタ
著者:副業の宮殿|製造業に携わる現役エンジニア。技術士試験対策書籍をKindleで複数出版。技術ブログ「副業の宮殿」にて製造業DX・AI活用の情報を発信中。
中田敦彦の教え

S&P500かVTSAXかに給料3カ月分以上の軍資金を全突っ込み

中田敦彦流の富裕層になるためのステップ

やること

1.証券口座の開設

中田敦彦の教えにある金融商品(S&P500かVTSAX)を扱っている証券会社はいくつかあるが、おすすめは楽天証券。
楽天経済圏はメリットが多い。ポイントも考慮すると一番リターンが大きいのが楽天証券だからこれを作っておけばよい
(参考:楽天経済圏に入門すると思わぬメリットがいっぱいある)

楽天証券はこちら。

 

2.楽天証券で運用開始

中田敦彦の教えに従い、給料3カ月分以上の軍資金を全突っ込みすればよい。
運用はこの二つ。どちらかでも両方でもよい。

・eMAXISSlim米国株式(S&P500)

・楽天・全米株式インデックス・ファンド

給料3カ月分以上の軍資金といわずに、余裕資金は全ぶっこみでも問題ない。
NISAやiDeCoの枠は全部使ってしまおう。

 

その他

【10年後に毎年600万円を稼ぐマネーマシンを作るには】

毎年600万円得るには、年率6%とした場合に1億円の資産が必要であるから、10年後に1億円を作るとしたら初期投資としてつぎ込むべき金額は
100000000 ÷ 1.0610 = 55839477 =5584万円を初期投資としてつぎ込めばよい

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