令和元年度技術士第一次試験問題[基礎科目:情報・論理]1-2-2 最大公約数をユーグリッド互除法と行列計算で算出

令和1年度技術士第一次試験問題[基礎科目:情報]1-2-2
著者:副業の宮殿|製造業に携わる現役エンジニア。技術士試験対策書籍をKindleで複数出版。技術ブログ「副業の宮殿」にて製造業DX・AI活用の情報を発信中。

令和1年度技術士第一次試験問題[基礎科目:情報]1-2-2

[解答:④]

互除法の場合、
あまりが0になったときの割る数が最大公約数なので、
アは3です。

行列Aの計算を行うと、
イは9とウは-17となります。

よって答えは4です。

もっと知るには・・・


おすすめ参考書

amazon 楽天

あわせて読みたい

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次