【The Information】Microsoft はAI アプリケーションの売上で、OpenAI の次に多い第2位の販売実績を持つ企業 であることを公開しました。

雑記 かねのなる木
著者:副業の宮殿|製造業に携わる現役エンジニア。技術士試験対策書籍をKindleで複数出版。技術ブログ「副業の宮殿」にて製造業DX・AI活用の情報を発信中。


https://www.theinformation.com/articles/microsoft-reveals-2-seller-ai-apps-behind-openai?utm_source=ti_app&rc=01qtpq

📌 概要

  • Microsoft は、最新の決算発表の中で AI アプリケーションの売上で、OpenAI の次に多い第2位の販売実績を持つ企業 であることを公開しました。これは売上ベースで世界2番目という意味です。

コパイロットのサブスクはどのようなことができますか?

Microsoft Copilot(コパイロット)のサブスクで何ができるかを、用途別に整理します👇

Image

Image

Image

Image


目次

🧠 Microsoft Copilotとは?

Microsoft 365、Windows、Edge、GitHub などに深く統合された生成AIで、
「文章作成・資料作成・分析・検索・コード生成」を業務フローの中でそのまま行えるのが最大の特徴です。


💰 主なサブスク体系(代表例)

Copilot Pro(個人向け)

  • 月額 約3,200円($20)
  • Word / Excel / PowerPoint / Outlook / OneNote で利用可
  • GPT-4系モデル優先利用
  • 生成回数制限が緩い

👉 個人研究・資料作成・ブログ・投資分析などに向く


Copilot for Microsoft 365(法人向け)

  • 月額 約4,500円/人
  • Teams / Outlook / SharePoint / OneDrive と完全連携
  • 社内データ(権限ベース)を横断検索・要約
  • 会議要約・議事録・ToDo自動生成

👉 組織業務の“AI秘書”


GitHub Copilot

  • 月額 約10〜19ドル
  • コード補完・関数生成・テスト生成
  • コメント→コード化
  • ROS / Python / C++ / MATLAB など対応

👉 研究・ロボティクス・制御コードと相性抜群


✨ できること(具体例)

📝 文書・論文・レポート

  • Wordで
    👉「この章を学術論文調に書き直して」
    👉「査読コメントへの回答文を作って」
  • 長文PDFや特許の要約

📊 Excel分析(かなり強力)

  • 「この売上データの異常値を説明して」
  • 「ROICとWACCを計算してグラフ化」
  • 数式・ピボット・VBA補助

📽 PowerPoint自動生成

  • 「このWord原稿から学会発表用スライドを作成」
  • 図構成・箇条書き・話す内容まで提案

📧 Outlook / Teams

  • メール下書き・要点抽出
  • 会議内容 →
    要約+決定事項+次のアクション
  • 「先週の◯◯議論をまとめて」

💻 コーディング(GitHub Copilot)

  • ROSノード生成
  • Python分析コード
  • コメント → 実装
  • テスト・例外処理の自動補完

🔐 ChatGPTとの決定的な違い

観点 Copilot ChatGPT
Office連携 ◎ 完全統合 △ コピペ
社内データ ◎ 権限付き参照
会議・メール ◎ 実務特化
自由度
研究ブレスト

👉 Copilot = 実務AI
👉 ChatGPT = 思考・研究AI


🎯 あなたの用途に当てはめると(参考)

  • 論文執筆・特許整理 → Copilot Pro + ChatGPT
  • Excelでの投資分析 → Copilot Pro
  • ROS / VPR / SCOUT-E 開発 → GitHub Copilot
  • 研究室・組織運用 → Copilot for M365

必要なら

  • どのプランが最適かの判断
  • ChatGPTとの併用戦略
  • 研究・ロボティクス用途に特化した使い分け

まで具体的に整理しますよ。

 

どこの企業もGPUの能力は足りてないですか?

 

結論から言うと、はい。ほぼすべての主要AI企業で「GPU能力は足りていません」
ただし「同じ不足」ではなく、不足の質と深刻度が企業ごとに違うのが重要です。

Image

Image

Image

Image


なぜ「どこも足りない」のか(構造的理由)

① GPU需要が“想定外”に爆発

  • 生成AI(学習+推論)が常時GPUを消費
  • 従来:学習中心
  • 現在:学習+24時間推論(Copilot / ChatGPT / API)

👉 GPUが「一時的資源」から恒常的インフラに変わった


② 実質的な高性能GPU供給元は NVIDIA しかない

  • H100 / H200 / B100 などは数か月〜1年待ち
  • AMD・Intelはまだ代替になり切れていない

👉 世界的な供給制約


③ GPUは「お金」だけでは解決しない

必要なのは:

  • 電力
  • 冷却
  • データセンター用地
  • ネットワーク
  • 運用人材

👉 資本力 × インフラ整備力 × 設計力が必要


企業別の「GPU不足の質」

🟦 Microsoft

  • 状態:需要>供給
  • 特徴:
    • Azure
    • Copilot
    • OpenAI
  • 戦略:
    • GPUを 外販(Azure)と内製AI(Copilot等)で奪い合い
  • 足りていないが、最も戦略的に配分

🟧 Google

  • 状態:GPU不足をTPUで一部回避
  • 特徴:
    • TPU(自社AIチップ)
    • Gemini
  • 問題:
    • TPUは万能ではない
  • GPU依存は減らせているが、計算資源は依然タイト

🟨 Amazon(AWS)

  • 状態:供給能力は最大級だが需要も最大
  • 特徴:
    • AWS Trainium / Inferentia
  • 課題:
    • 顧客が「NVIDIA GPU指定」
  • 量はあるが、欲しいGPUが足りない

🟥 OpenAI

  • 状態:常にGPU不足
  • 理由:
    • 学習も推論も世界最大級
  • Microsoftの供給が生命線

🟩 Meta

  • 状態:自社向けでも不足
  • 特徴:
    • Llama
    • AI広告・推薦
  • 問題:
    • 推論が爆発的
  • 「持っているが足りない」

🟪 xAI

  • 状態:極端に足りない
  • 特徴:
    • Grok
    • 急拡張
  • 資金はあるが、GPUが来ない

重要な整理(誤解しやすい点)

❌「GPUが足りない=AIが失速」
⭕「GPUが足りない=AI需要が強すぎる

❌「Microsoftが39%成長=限界」
⭕「GPUを配分した結果の数字


今後どうなる?

短期(〜1年)

  • GPU不足は 解消しない
  • 企業は:
    • 優先順位付け
    • 高単価顧客優遇
    • 推論効率化

中期(2〜4年)

  • 自社AIチップ増加
  • 省電力モデル
  • 分散推論

👉 「GPUの量」から「GPUの使い方」競争へ


一文でまとめると

主要AI企業は例外なくGPUが足りていない。
ただし勝敗を分けるのは「持っている量」ではなく、
「誰に・何に・いつ使うか」を決める戦略である。

もし次に進むなら、

  • NVIDIA一強はいつ崩れるか
  • AIチップ内製は本当に勝てるか
  • GPU不足はバブル崩壊の前兆か?

どれを深掘りしますか?

 

推論部もかなりGPUを必要としていますか?

はい、推論(Inference)も現在は「かなりGPUを必要としています」
むしろ 多くの企業では、すでに「学習より推論の方がGPUを食う段階」 に入りつつあります。

Image

Image

Image

Image


なぜ推論がGPUを大量に使うのか

① 生成AIは「1回で終わらない」

  • 画像分類(旧来AI)
    → 1回の推論で終了
  • LLM / 生成AI
    トークンを1つずつ順次生成

👉 1リクエスト=数百〜数千回の小推論


② 同時ユーザー数が桁違い

  • 学習:夜間・バッチ・計画的
  • 推論:24時間・リアルタイム・突発的

👉 ピーク対応のためGPUを遊ばせる必要がある


③ 大規模モデルは「載せるだけでGPU占有」

  • モデルサイズ:
    • 70B → 数十GB
    • 100B超 → 100GB以上
  • 1GPUに1モデル常駐が普通

👉 GPUは“メモリ占有資源”


学習 vs 推論:GPU消費の逆転

観点 学習(Training) 推論(Inference)
実行形態 バッチ 常時
GPU利用率 高いが一時的 低めでも常駐
需要の伸び 鈍化 爆発的
売上 間接 直接(API / サブスク)

👉 事業化すると推論が本体


企業事例(実態)

🟦 Microsoft

  • Copilot / Azure OpenAI
  • 推論がGPU消費の主役
  • GPUを「外販 or 内製AI」で奪い合い

🟥 OpenAI

  • ChatGPT
  • 学習より 推論がボトルネック
  • 無料ユーザーですらGPUコストが重い

🟩 Meta

  • Llama推論
  • 広告・推薦に組み込み
  • 常時推論地獄

🟨 Amazon(AWS)

  • Bedrock
  • 顧客推論需要が急増
  • Inferentiaでも追いつかない場面

「じゃあCPUでは無理?」

原理的には可能、でも…

  • 遅い
  • 電力効率が悪い
  • レイテンシが出る

👉 商用サービスはGPU(または専用AIチップ)必須


今後の流れ(重要)

① 推論最適化が最大テーマ

  • 量子化(INT8 / INT4)
  • KVキャッシュ圧縮
  • バッチ化・分割推論
  • MoE(必要部分だけ計算)

② 「学習用GPU」と「推論用GPU」が分離

  • 高精度・高帯域 → 学習
  • 省電力・高効率 → 推論

一文でまとめると

生成AI時代では、推論は“軽い処理”ではなく、
事業のボトルネックになるほどGPUを消費する中核処理である。

次に進むなら、

  • 推論コストはいつ下がるのか
  • エッジ推論は本当に来るのか
  • GPU以外(ASIC)は勝てるのか

どれを掘りますか?

エッジ推論は本当に来るのか?

 

 

 

結論から言うと、エッジ推論は「来る」けれど、
“クラウドを置き換える形”では来ません。

正確には、用途を限定して、すでに静かに広がっています。

Image

Image

Image

Image


エッジ推論とは何か(整理)

エッジ推論
= 学習済みAIモデルを

  • ロボット
  • スマホ
  • カメラ
  • 工場機器

**「クラウドに送らず、手元で実行」**すること。


すでに“来ている”分野(現実)

🚗 自動車・ロボット

  • カメラ → 認識 → 制御
  • 通信遅延ゼロが必須
  • クラウド停止=事故はNG

👉 必須

例:

  • 自動運転補助
  • 配送ロボット
  • 工場AMR

📱 スマホ・PC

  • 音声認識
  • 翻訳
  • 画像補正
  • Copilotの一部処理

👉 常時エッジ


🏭 工場・インフラ

  • 異常検知
  • 外観検査
  • 安全監視

👉 通信すら前提にしない


なぜ「全部エッジ」にはならないのか

① モデルが重すぎる

  • GPT-4級モデル
  • マルチモーダル
  • 長文コンテキスト

👉 端末に載らない


② アップデート地獄

  • モデル更新
  • セキュリティ
  • ログ回収

👉 集中管理はクラウドが楽


③ 学習は無理

  • エッジ:推論のみ
  • 学習:クラウド一択

現実解:ハイブリッドAI

処理 場所
即時判断 エッジ
高度推論 クラウド
学習 クラウド
フェイルセーフ エッジ

👉 人間の脳(反射と熟考)に近い


なぜ今後エッジが増えるのか

① GPU不足の逃げ道

  • クラウド推論は高コスト
  • エッジに逃がすとスケール

② 専用AIチップの進化

  • NPU
  • Edge TPU
  • Jetson

👉 推論専用は爆速


③ プライバシー規制

  • 医療
  • 個人データ
  • 工場ノウハウ

👉 外に出せない


Big Techのスタンス(重要)

  • Microsoft
    → Windows / PC / Copilotの一部をエッジ化
  • Apple
    → 原則オンデバイス
  • Google
    → エッジ+クラウド併用
  • NVIDIA
    → エッジGPU市場を本気で取りに来ている

ロボティクス視点(あなたの文脈で)

あなたがやっている
**T&R / VPR / 状態検出(HOLD / JUMP)**は、

  • 視覚
  • 時系列
  • 即時判断
  • フェイルセーフ

👉 典型的なエッジAI向き

実際、

  • 「判断はエッジ」
  • 「解析・学習・評価はクラウド」

最も筋が良い構成です。


一文で結論

エッジ推論は確実に来るが、
クラウドを置き換える“主役”ではなく、
現実世界とAIをつなぐ“前線”として定着する。

次に掘るなら、

  • エッジ用モデル設計の現実解
  • どこまでエッジに載せるべきかの線引き
  • ロボットAIの正解アーキテクチャ

どれに行きますか?

 

エッジ推論のGPU関連で有利な企業は?

 

 

エッジ推論(オンデバイス推論)でGPU/AIチップの面から有利とされる企業・勢力を整理すると、以下のようになります👇


🚀 1. NVIDIA — 総合力トップ

  • エッジAI用SoC(Jetsonシリーズ)や、推論・ロボティクス向けモジュールでリード。
  • 特にJetson AGX Orinはロボット・自動運転レベルの推論能力を持つエッジAIプラットフォームとして評価が高いです。(AIMultiple)
  • クラウド・エッジ双方のGPUエコシステムが強く、開発者ツールやAIライブラリが豊富。(note(ノート))

👉 エッジ推論の幅広い用途で実績とエコシステムが強く、第一候補


📱 2. Qualcomm — モバイル/エッジAIの王者

  • Snapdragon に搭載される NPU(Neural Processing Unit) がAI推論向けに最適化。
  • エネルギー効率と量産性が高く、スマホ・車載・IoTデバイスに広く普及。(MarketsandMarkets)
  • 同社はデータセンター向けAI加速器も開発し、NVIDIA・AMDに挑戦する動きもあります。(Precedence Research)

👉 エッジ推論の「実利用数」で最も強いポジション。


🍏 3. Apple — オンデバイスAIの牽引

  • iPhone / Mac のチップ(A / Mシリーズ)に統合された ニューラルエンジン(NPU) で推論処理。
  • オンデバイス推論の高い効率(低消費電力 + 性能)で差別化。(MarketsandMarkets)

👉 スマホ/PCエッジAIでは内部最適化に非常に強い


🤖 4. 自動車/ロボ向け勢力

(これもエッジ推論で影響力あり)

  • GoogleEdge TPU / Coral・IoT向け推論。(Jaycon)
  • Intel:Myriad/VPU系など低消費電力推論。(MarketsandMarkets)
  • Samsung / MediaTek:スマホエッジAI用チップ。(MarketsandMarkets)

👉 特定分野向けの強みがあるため、用途によってはNVIDIAを上回ることも。


🧠 5. スタートアップ&カスタムASIC勢

  • 計算をAI推論に特化したASICで高速化するスタートアップや中国勢(Huawei, Cambriconなど)も存在。(Tom’s Hardware)
  • GPUではなく推論効率で勝負する設計が増加中。(techblog.comsoc.org)

👉 特化用途や地域ごとの強みで存在感を高めています。


📊 まとめ:用途ごとの有利企業

用途 有利な企業・勢力
高性能エッジ推論(ロボ・自動運転) NVIDIA, Qualcomm
スマホ/PC等モバイルエッジ Apple, Qualcomm, Samsung
低消費電力/IoTエッジ Google (TPU / Coral), Intel (VPU)
特化型 ASIC エッジ Huawei, Cambricon, 新興ASICベンダー
全体GPUワールドリーダー NVIDIA(依然圧倒的シェア)(SQ Magazine)

📌 要点

NVIDIA:性能・エコシステムで総合1位
Qualcomm / Apple:モバイル&量産エッジで強い
Google / Intel / Samsung:特化用途や省電力で存在感
新興ASIC勢:推論専用で差別化が進行中


🧠 一言で言うと

エッジ推論では「GPU一強」ではなく、
用途やサイズ(スマホ/車載/ロボ/工場)ごとに強いプレーヤーが分かれる。
ただし、NVIDIAの総合力は依然として高い。
(SQ Magazine)


必要なら、

  • 用途別おすすめチップ選び(例:ロボ・スマホ・IoT)
  • GPU vs ASIC vs NPU の実際の性能比較

まで解説できますよ。どれ知りたいですか

 

AZUREはいい立ち位置ですか?

 

結論から言うと、**Azure(Microsoft)は「かなり良い立ち位置」**です。
しかもそれは 短期(GPU不足時代)にも、中長期(エッジ・AI時代)にも効く位置です。

Image

Image

Image

Image


🟦 Microsoft Azureは今、どんな立ち位置か

一言で言うと:

「クラウド × AI × エッジ」を
“1つの企業でつなげられる、数少ないプレイヤー」


① GPU不足時代に「不利に見えて、実は有利」

表面上

  • Azure成長率:39%
  • AWSより鈍い?という見方

実態(重要)

  • GPUは 足りていない
  • しかし:
    • Azure外販
    • OpenAI
    • Copilot(自社AI)

👉 GPUを“誰に使うか選べる立場”

これは

  • GPUを「ただ貸す」AWS
  • モデルを「作るだけ」のOpenAI

どちらにもできない強みです。


② Azureは「AIを売る場所」ではなく「AIを組み込む場所」

Azureの本質は👇

  • ❌ AI API屋
  • ❌ GPUレンタル屋
  • 企業システムにAIを埋め込む基盤

具体例

  • Office(Copilot)
  • Teams
  • Dynamics
  • GitHub
  • Windows

👉 AIが“自然に使われる導線”を持っている

これは

  • Google Cloud
  • AWS

が最も苦戦している部分です。


③ エッジ時代との相性が非常に良い

Azureは **「全部クラウドでやらせない」**設計を取れます。

代表例

  • Azure Arc
  • Azure IoT Edge
  • Windows + NPU(Copilot PC)

👉

  • 即時判断:エッジ
  • 高度推論:Azure
  • 学習・管理:Azure

という ハイブリッド前提の思想

これはあなたがやっている
ロボット / VPR / 状態検出の世界観と完全に一致します。


④ Microsoftは「勝ち筋を分かっている」会社

Microsoftの戦略は一貫しています:

  1. GPUは希少資源
  2. だから
    • すべてをAzure売上に回さない
    • 将来のAIプロダクトに回す
  3. 結果:
    • 短期成長は少し抑制
    • 中長期の支配力を獲得

👉 Hood発言(あなたが聞いたやつ)は
「我々は分かってやっている」宣言です。


⑤ 他社との立ち位置比較(超重要)

企業 強み 弱み
AWS 規模 AI体験が弱い
Google モデル 企業導線が弱い
OpenAI 技術 プラットフォームがない
Microsoft / Azure 全部つなげられる GPU配分が難しい

👉 最も“全体最適”に近い


一文で結論

Azureは、GPU不足・AI競争・エッジ化という
すべての制約条件の中で、
「最も柔軟に勝ち筋を選べる立ち位置」にいる。


もし次に進むなら、

  • AzureはAWSを本当に逆転できるか
  • Copilotはどこまで“OS”になるか
  • エッジ×Azureはロボット分野で勝てるか

どれを掘りますか?

    あわせて読みたい

    よかったらシェアしてね!
    • URLをコピーしました!
    • URLをコピーしました!

    この記事を書いた人

    コメント

    コメントする

    日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

    目次