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今回は長野県飯田市にあるチャンピオン飯田店

「北斗の拳 転生の章」の実践を行いました。

 

当日は昼過ぎからの実践で、店内稼働率は70%ほどでした。

 

 

 

メイン機種である「バジリスク絆」や「押忍!番長3」などは満席だったため、

バラエティーコーナーの様子見てみることにしました。

 

 

いろんな機種のデータを見ていると、北斗の拳 転生の章の前日のデータが綺麗な右肩上がりなことに気が付きました。

そのデータは一撃というより、初当たりが軽くて出玉がついてきたような台だったため、据え置きを期待して実践してみることにしました。

 

 

打ち始めて数十ゲーム、何気なく引いた弱チェリーで天破の刻に突入しました。

恐らく通常滞在中だったので、高設定の可能性が少し上がり、気分的ににも楽しくなってきました。

 

 

しかもその天破の刻で300あべし程を獲得し、

200あべし程残してAT当選を果たしました。

前日は128ゲームやめだったので、据え置きの256ゲーム付近での当選となったのです。

 

 

 

オーラは緑色で勝舞魂を10個貯めるも、シンとサウザーに完敗・・・このATを単発で終了するのでした。

 

 

ですがこの日は何かが違いました。天国への移行により、

前回からの持越しあべしで再びATに当選したのです。

 

 

 

さらにAT開始時のオーラは紫色で、ATレベル3以上が確定し、見せ場が到来!

 

 

 

そんな状況で空気を読んでくれたのか、

1セット目からレア役の連打で勝舞魂の数が急上昇し、その数なんと17個!

 

 

 

興奮冷めやらぬ状態で迎えた神拳勝舞、これを勝舞魂3つで突破し、

ここから完全に流れに乗っていくのでした。

 

 

 

2セットは初めから闘神ステージのスタート、

順調に勝舞魂を貯めているとレインボーのカットインが発生し、

見事に百裂乱舞に突入するのでした。

 

この百裂乱舞での勝舞魂獲得数は8個で、2セット終了時点での勝舞魂は34個となり、

神拳勝舞も危なげなく3個で勝利することで、出玉の大量獲得も現実味を帯びて来たのです。

 

 

この後も勝舞魂を減らすことなくセット数を継続させていき、

気が付けば4000枚オーバーの出玉を獲得していました。

 

 

 

残りの勝舞魂も23個と、まだまだ伸びそうな状況でしたが、

迎えた34セット目の神拳勝舞でまさかの23連敗を喫してしましました。

 

その後通常時を256あべしまで回したところで実践をやめることにしました。

 

最終結果ですが、投資100枚の回収3946枚で、差枚がプラス3846枚でした。

 

 

 

 

久しぶりの北斗 転生の実践でしたが、私がやめた後も出玉が2000枚ほど伸びていたので、

やはり高設定だったのでしょうか。少し悔やまれますが、これだけ勝てれば十分満足のいく結果です。

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