せど楽チェッカーを使ってみたので、レビューしようと思う

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せどりツールも色々ありますが、せどらくチェッカーを使ってみたのでその評価を書きます。

せど楽チェッカーを使った理由はせどり風神の値上げ(月額3980円 → 12800円)によって、乗り換えを検討していたからです。せどらくチェッカーは初回ユーザーに開放的で無料期間があるので試してみました。

せど楽チェッカーは無料お試し期間があるのであなた自身で使って試してみよう)

初回ユーザーはこんな料金設定で使う事が出来ます。

せど楽チェッカーご利用について

月額 年間 初回費 無料期間
せど楽チェッカー \3000 \30,000 \10,000
※無料
3ヶ月
メールサポート 無料 無料 無料 無期限
ご契約中のみ
特典 せど楽ジャッジ 無料 無料 無料 無期限
ご契約中のみ

※お試し申込み期間中に、ご契約頂きました方は、通常の初期設定費\10,000円を無料とさせて頂きます。

結局3か月無料です。

 

せどり風神とくらべると、せど楽チェッカーのメリットと言えばこの2つでしょう。

  • インストアコードが読み込めて効率が上がる
  • 価格が安い

 

せど楽チェッカーメリット

インストアコードが読み込めて効率が上がる

  • ブックオフ
  • GEO
  • 古本市場
  • ソフマップ
  • TSUTAYA
  • 全国8チェーンのバーコードが読める

ブックオフなどバーコードの上にお店独自のバーコードが貼ってあるので、インストアコード機能がないと読み込みができません。

 

価格が安い

月額:3000円

 

追記(現在では、本やCDなどのメディア系をせどりする事は少ないので高速検索ができるこれらのツールより、せどりすとをお薦めしています。)

 

でも、せど楽チェッカー30日間無料お試し期間があるので使って試してみるのが一番だと思います。

 

導入してみて

まずは、某TUTAYAとかBOOKOFFとかよって検索してみました。

棚の商品を一点、一点検索していくのは時間がまったくかかりません。

しかし、出てきた検索結果から買いかどうか判断するには商品の値段がバラバラすぎて一点一点確認しなければなりません。

(追記:当時は全頭検索が主流で、一個一個確認するような作業は時間効率がかなり悪くなります。そのためフィルターで仕入価格を一律108円として計算し利益の出るものだけ画面に出力して購入するといった仕入れ方をしていました。今のようにものレートで売れる値段・仕入価格等を精査するといったことはなく、出力された商品タイトルの物を仕入れる。完全にツールの検索結果に頼るだけのやり方でした。。スピード重視だったので値付けがばらばらの棚はストレスがたまりました。)

 

しかも利益のでる商品は少ないのです。商品の値付けがバラバラの場合 平均的な価格帯の値を設定してフィルターとして使い、ヒットした商品を利益と実際の値段から計算して判断するのが普通なんですが、1件1件携帯 と 背表紙で価格確認するのは手間だから若干の悩みの種。

*値段を高く設定しすぎると、100円とか安いもので利益があるものが省かれる可能性があるし。

(確認作業がめんどくさいなと思っていたようです。)

 

まだ導入したばかりのツールなので性能を信用しきれていません。そのため、せど楽チェッカーでヒットした商品を、せどり風神とせどらくチェッカーで確認したところ、一方では利益商品としてヒットしましたが、もう一方では利益なしと判断されました。これは購入するべきなのか全くわかりません。どっちのツールを信じていいか全然わかりませんんんnって感じです。

(今では必須となっている モノレート なんですが、当時はそんなもの使ったことなく反射でしいれていました。せどりを始めたかたはものレートをしっかり見られるように勉強しておいた方がいいですよ。)

 

せどり風神は信用できるツールなのでそれと、検索結果が違うとなると、使えないとしか言いようがないがないが価格が安いので下記の使い方でやっていこうと思います。

 

月額が安いセド楽チェッカーで全頭検索して、購入判断を迷う商品のみせどり風神の無料検索(100件/1日)で確認しようと思います。

(当時はせどり風神をかなり信用していましたが、風神は大量の在庫を生み出すやばいツールになっています。ものレートでしっかり確認する仕入をしたほうがいいので、検索ツールには、せどりストを導入すればいいです。買い切りの2000円 くらいなのでかなりお得です。)

まとめ

記事を書いた2012年!?と現在2016年では環境がかなり違います。メディア特化の仕入れだけでは辛くなりジャンルが多様になってきています。それに伴い使うツールも変わり、せどりスト(せどロイド)がおすすめになっています。ノウハウが変わっていくのでこの記事の内容の古くなっているかもしれないので、色々検討してみてください。

 

ここでせどり風神 VS せど楽 の比較

検索システムの精度      風神
価格               せど楽
価格改定等の手間の少なさ  風神

次世代せどりツール&マニュアル・せどり風神『虎の巻』withせどり風神「フル機能会員」30日利用権
って感じなんだけど,やっぱり月額が3000円,10000円と差があるので
長くやるには せど楽 の方がいいと思います.
しかし,せど楽は一度退会すると再開時にシステム構築手数料みたいなのが
10000円とられるので,たまにやるぶんには上リンクの 風神 のほうがいいかな
少し前にニュースでBOOK ○○F がヤフオクと提携し始めた
ってみたので本せどりやるには微妙な時期なのかもしれない.
あとTはレンタル落ちしかないから購入に悩む 中古のゲームはバーコードTシールで隠されてた.あのみせせどり嫌っているのね
セド楽チェッカーのおすすめの設定とか教えてくれる人いないかなーーーー
簡単なせどりの仕方ないかなーー
近所にはインストアコードしか使えないような商品を置いているところがすくないので,せどろいどを使おうと思います
PS
今までは105円の本しかやってこなかったけど今は雑誌とかにも手を伸ばしました 雑誌はランキング繁栄がないので難しいけど 今のところ1000円の利益越えで購入にしようとおもっています
CDとかゲームにも手をのばさないと時給よくできないかorz

 

 

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