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私は2014年までサラリーマンをやっていたのですが、

会社をやめ、その後にネットを使って起業し

そこからたった1人で、のびのびと生活をしています。

 

 

 

簡単に私の事をまとめると、

脱サラ後ネットビジネスで自由に生きている人です。

 

 

今はネットビジネスで生活していますが、

昔はサラリーマンとして頑張って働いていました。

 

 

もし、あなたが私や私の友人のような生活をしているのであれば

他の選択肢を提案します。

 

 

すこし私の友人の話をします。

—-ここから—–
彼の部署は長時間労働が常態化している上、
工場のラインの保守をしているため、
ラインが止まれば、休日でも携帯が鳴り響きます。

忙しさが原因で体にはガタがきているようです。
ストレスが原因で尿管結石になったり、
躁うつ病のような症状が見られたりします。

体重も1年で15キロくらい増えたようで、
進行形で今も増え続けています。

真面目な彼は過去に休職して
職場に迷惑をかける事に負い目を感じているようで、
体調が万全でないながら、
その後も深夜残業・休日出勤で頑張り続けます。

真面目に働くと病気になる職場で今も継続して…(汗)
 

To be continue

 

—-ここまで—–
いやまあそれがこの国の普通なのかもしれませんが。

こういう人生を破壊されかねないような職場に遭遇した場合、
多少なりとも貯金があるのであれば、
さっさと逃げて別の道を探すのも一つの方法だと思います。

 

 

 

一方で、こんな生活をしている人も私はしっています。

 

 

 

 

1日の労働時間は平均1時間以下(もしくはゼロ)。

仕事よりも家族や友人とのプライベートな時間を常に最優先する

好きな時、好きな場所へふらりと旅行に出かけ、飽きるまで何ヶ月でも滞在する。

帰りの切符は原則買わない

休みたいと思った日が休日。休日の人込みを避け、平日を選んで遊びに出かける。

気が向いたらいつでも数週間?数ヶ月の休みをとる

好きな時に起き、好きな時に食べ、好きな時に寝るという自由なライフスタイル。

時計もカレンダーもいらない生活を送る

仕事の忙しさを理由に夢や目標を諦めていく人たちを尻目に、まったく生活の不安なく夢を追う活動や趣味に没頭する

嫌な上司、同僚、客などが存在せず、付き合いたい人とだけ付き合うストレスフリーな生活を送る

外食する際、値段をまったく気にせずに食べたい料理を注文する。

吉野家の牛丼を食べるような感覚で回らないお寿司やお洒落なお店のコースを食べる

欲しいと感じたものを、欲しいと思ったときに値札を見ずに買う。

商品選択の際に価格は考慮しない

そのときの気分で住む場所を自由に変える。

海外のリゾート地、沖縄の離島、都心のタワーマンションなど、住みたい場所に住む

外出して家に帰るのが面倒くさかったら適当に空いてるホテルに泊まる。

ホテルが第2の家になる

家族の記念日などは、当たり前のように高級ホテルに泊まったり、大きなプレゼントをしたり、豪華な旅行に出かける

 

 

 

 

こんなサラリーマン“以外”の世界も、ちょっとだけ覗いてみませんか?

 

 

もちろん僕は、誰にでもこういう生き方を勧めようとは思いません。

サラリーマンにしかできないこともあるし、サラリーマンだからこそ輝ける人もいます。

 

あなたがサラリーマンとしての毎日に心から満足しているなら、

僕が提唱する「自由」なんてものに目をくれる必要はありません。

 

このままおおいにサラリーマン生活を楽しまれるといいと思います。

 

 

僕がこの生活を提案したいのは、

このままサラリーマンとして年を取っていくことに疑問や不安を抱いている人です。

 

 

 

毎日仕事に追われて忙しい生活を定年まで送るよりも、

もっと他にやりたいこと・大切にしたいもの・叶えたい夢・実現したいライフスタイルなどを持っている人です。

 

そういう方に向けて、雇われてサラリーマンになる以外の、現実的な選択肢を提案できたらと思い、僕は「自由な人生を手にいれるためのメルマガ」を執筆しました。

 

 

もしあなたが今よりもっと自由度の高い人生を送りたいという思いがあるなら、

ひとつの道しるべになるのではないかと思っています。

 

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